吾輩 でぶねこまるじの名刺

お前何やねん
吾輩はでぶねこまるじである。名前は知らない。プロ野球12球団と高校野球を見続ける、ブログ&発信初心者なのである。
でぶねこまるじへの質問12選
- Q1. いつから野球を見始めた?
- A. 物心ついたときからである。プロ野球も高校野球も気づいたら見ていたのである。12球団を見始めたのは割と最近なのである。
- A. 物心ついたときからである。プロ野球も高校野球も気づいたら見ていたのである。12球団を見始めたのは割と最近なのである。
- Q2. プロ野球の応援球団は?
- A. 昔はとある1球団、今は12球団。ただしその1球団は今でもこっそり1番応援している。高校野球も全学校を応援(地元の高校はちょっと注目してしまうけれど)。
- A. 昔はとある1球団、今は12球団。ただしその1球団は今でもこっそり1番応援している。高校野球も全学校を応援(地元の高校はちょっと注目してしまうけれど)。
- Q3. 好きな選手は?
- A. 無し。注目選手は毎年多少変化しても、全員が活躍してほしいのである。球団と同じく選手もフラットに応援していきたいのである。
- A. 無し。注目選手は毎年多少変化しても、全員が活躍してほしいのである。球団と同じく選手もフラットに応援していきたいのである。
- Q4. 現地観戦はする?
- A. たまには程度、視聴がメインである。12球団の本拠地巡礼はしてきたが、高校野球は行けていないのである。
- A. たまには程度、視聴がメインである。12球団の本拠地巡礼はしてきたが、高校野球は行けていないのである。
- Q5. 野球の知り合いは多い?
- A. 肉球で数えるくらいしかいないのである。周りみんな大体スコアや順位表しか見ないのである。特定球団のファンいるが、12球団観ている知り合いはいないのである。
- A. 肉球で数えるくらいしかいないのである。周りみんな大体スコアや順位表しか見ないのである。特定球団のファンいるが、12球団観ている知り合いはいないのである。
- Q6. 野球経験は?
- A. 無い。完全に観る専であり、猫ピ○チャーとは無関係である。
- A. 無い。完全に観る専であり、猫ピ○チャーとは無関係である。
- Q7. 何試合観てきた?
- A. 高校野球は毎年全試合、プロ野球は最近増えて2025年は750試合以上視聴。夏の甲子園と並行開催の8月がめっちゃきつくて人の手も借りたいのである。
- A. 高校野球は毎年全試合、プロ野球は最近増えて2025年は750試合以上視聴。夏の甲子園と並行開催の8月がめっちゃきつくて人の手も借りたいのである。
- Q8. 視聴環境は?
- A. 2025年はDAZNを使ってPC,ipadで、2試合以上同時視聴。6試合同時視聴はやってみたいが、実況解説を理解できないのである。2026年はJSPORTSを追加で全試合フル視聴を目指したいのである。
- A. 2025年はDAZNを使ってPC,ipadで、2試合以上同時視聴。6試合同時視聴はやってみたいが、実況解説を理解できないのである。2026年はJSPORTSを追加で全試合フル視聴を目指したいのである。
- Q9. 最近お悩みは?
- A. 野球って難しいのである。選手多すぎて覚えきれない。どちらもうれしい悲鳴である。
- A. 野球って難しいのである。選手多すぎて覚えきれない。どちらもうれしい悲鳴である。
- Q10. 将来の夢は?
- A. プロ野球全試合フル視聴と高校野球現地観戦。あと全都道府県旅行。
- A. プロ野球全試合フル視聴と高校野球現地観戦。あと全都道府県旅行。
- Q11. 苦手なことは?
- A. 球種と配球パターン。全然わからないしわかろうとも思わないのである。あと分析も苦手。データは観るけれど、分析より試合を観たいのである。
- A. 球種と配球パターン。全然わからないしわかろうとも思わないのである。あと分析も苦手。データは観るけれど、分析より試合を観たいのである。
- Q12. オフシーズンは何をしている?
- A. 仕事したり旅行したり寝たり食べたり。でぶねこたるもの体系維持のために食費を稼ぐのである。
- A. 仕事したり旅行したり寝たり食べたり。でぶねこたるもの体系維持のために食費を稼ぐのである。
要するにプロ野球と高校野球を只管観ているだけのでぶねこである。
でぶねこまるじ球場の「こだわり」
12球団フラットな視点
特定球団に肩入れせず、全球団を平等に観ることで得られる野球の面白さ、各球団の魅力を発信していきたい。「特定チーム VS 対戦相手」ではなく、「特定チーム VS 特定チーム」という視点で観ていくスタイル。
特定球団への知識や愛着では各球団のコアファンに及ばない。彼らが1つのチームを追いかける熱狂は素晴らしく、尊重できる。
それでも吾輩は12球団を追いかける。どのチームも言語化は難しいが個性があって面白いもの。
高校野球も全出場校を応援する。どの学校が来ても全力プレーを楽しむことができる。プロ野球も同じように観ている。
時間取れない場合は同時視聴数が増えて1試合あたりのインプット力は落ちてしまうけれど、それでも全試合見たいのである。
フル視聴で1プレーを見逃さない
ニュースやネットで放送されるハイライトはどうしても得点シーンや好守備に偏りやすい。
それらのプレーが見どころになるのはもちろんではあるが、それらには映らない名シーンや勝負の分かれ目があることも少なくない。
消化試合や大差がついて勝敗の趨勢がほぼ決まったような試合もフル視聴。最後まで見ることで新たな発見があるかもしれないし、そもそも勝敗は最後までわからない。
日々多忙でなかなかフル視聴できない方がハイライト視聴+@で楽しめるような内容を発信していきたい。
フル視聴によって1次情報を収集。ハイライトでは流れにくい「ニッチなプレー」にも注目し、野球の面白さをつたえていけたらいいな。
思わぬハプニングやアクシデントも野球の魅力であり面白いものである。
良くも悪くも視聴専門
先述の通り吾輩は完全に観る専。幼少期を含めバットを握るよりも、リモコンとスコアブックを握っている時間の方が圧倒的に長い。もちろん審判なんてやったこともない。
そのため良くも悪くも観る側の視点でしか発信できない。
よく「現場を知らない猫に何がわかる」と言われることがある。仰せの通りである。マウンドに立つ緊張感や、打席での恐怖心はわからない。現場の論理と、吾輩の考察が食い違うこともある。
しかし「野球は観るだけでここまで深く面白くなるものだ」ということを証明したい。それが吾輩の原動力である。むしろ現場の意図と観る側の解釈、そのズレこそが野球を語る醍醐味の1つと考えている。
現場のことは現場にいるものにしかわからない。観るだけである吾輩は現場の正解を追い求めるのではなく、観る側の立場である我々が「あの日・あの時・どう熱狂したか」を記録していきたい。
大手メディア(新聞, TV)の解説が「上からの視点」なら、吾輩は「横(同じ野球ファン)の視点」で自由誠実に発信するのである。
戦術/ルール/采配の記録
野球には多くの戦術采配ルールが存在し、選手監督の1打手1投足に緻密な計算と駆け引きが詰まっている。当ブログでは日々の試合ログに加えて、以下も発信していく。
戦術采配考察: 「なぜあの場面で代打だったのか?」「どうしてダブルプレーを狙わなかったのか?」といった判断や采配の意図を考察。
野球あるある: 戦術やルール以外の、よくみるプレーや観る側のあるあるについて雑談。
ルール備忘録: 知っているようで(吾輩も)意外と知らない、野球の奥深く複雑なルールを備忘目的で記録。
繰り返しになるが吾輩は「現場経験ゼロの観る専」、決して「野球をすべて知り尽くしたプレイヤー,指導者」ではない。むしろど素猫で、ルールを調べれば調べるほど「野球ってなんて難しいんだ……」と頭を抱える毎日である。
そのためここでの発信は「正解の解説」ではなく、1野球ファンとしての「備忘録」。あるいは球場でたまたま隣り合った野球ファン同士が繰り広げる「甲論乙駁」のようなものにしたい。
野球のルールは複雑怪奇。選手どころか監督、果ては審判まで間違えることがあるくらいである。そのようなものを観るだけの吾輩が正確に理解できるわけないのである。
そのため吾輩が目指すのは「解説」という上から目線ではなく、「一緒に考えてみる」という横の繋がり。
- 「あの采配はあり得ない!」
- 「いや、データ的には正解だったのでは?」
- 「ルール上仕方なかったかも…」
こんな風に、読者の皆さんと一緒に野球の深淵を覗き込んで迷宮に迷い込んで行きたいのである。わからないことは猫なりに調べて、自己学習として発信していきたいのである。
吾輩にとって最大の難関は、全試合を見終わるまで他球場の試合経過,結果ネタバレを回避することである。
このブログで発信すること
- プロ野球,高校野球のフル視聴ログ
- 采配,戦術,ルールなどの紹介や考察
- 視聴に関する諸々(環境,製品,サービス)の紹介
- 球場遠征記、その他気が向いたこと
最後に
今シーズンもプロ野球と高校野球が楽しく面白いものでありますように。
あとこのブログでの発信を続けられますように…。
ブログをやっている知り合いは「続けることが最も難しい」というのである。確かにそうかもしれないが、ブログ以外も同じことが言えるのである。








