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試合内容

楽天 – ロッテ

【スコア】

楽天 1 – 0 ロッテ

試合の観どころ
  • 藤井/種市 はどちらも走者を出しても冷静。6回まで両者無失点。
  • 5回表に安打と死球でロッテが無死1,2塁を作ると送って2,3塁と先制のチャンスを作る。しかし藤井が得点を許さない。
  • 7回表に再びロッテが2,3塁を作る。しかし替わった楽天の柴田が満塁にしながらも0で切り抜ける。
  • 8回表 無死1塁で打者三振時にホームベース上へ入ってしまい、捕手の盗塁刺殺を妨害したとしてダブルプレーとなってしまう。解説も解釈違いがあったようで、野球ルールの難しさがよくわかる。
  • 両チームのリリーフも全員好投し、0-0のまま延長へ。9回裏には牽制でミスが発生し2塁へ進まれるも、鈴木は動じずに抑える。最後お手玉はしたが、送球は正確。
  • 10回は共に走者を出すも得点はできず、11回裏に楽天は送球が逸れる間に1塁走者が3塁まで進む。9,10と得点圏に進めながらサヨナラできなかった楽天が、3塁まで進んだことで3度目の正直を決める。
気になったことメモ
  • 2回表? ライトが打球の落下点を大きく見違える。こっちもzozoに負けない風の手ごわさ。
  • 5回表 石川大丈夫か。いつ牽制されたかわからないがなんか痛そうにしている。
  • ロッテのチャンステーマで口笛が聞こえた。普段からやっているのかもしれないが、初めて聞こえたかも。というかアウェーなのに声量大きくない?
  • 白井球審の声 屋外球場はめっちゃ大きく聞こえる。
  • 解説「ミスで3塁に行ったことがどう出るか」→めっちゃ影響した。三振盗塁でアウトにできなくても本来なら2塁で止まる場面で、ミスにより3塁に行けたことが大きかった。2塁なら村林のあたりで帰ってはこれなかった。

日本ハム – 西武

【スコア】

日本ハム 3 – 5 西武

試合の観どころ
  • 僅か2球で西武が先制。しかしその後はダブルプレーでズルズルいかない。直後に日本ハムは大塚 瑠晏がプロ初ヒットを放つと、1,3塁から犠牲フライですぐ追いつく。さらに繋いでもう1犠牲フライで逆転
  • 2回に西武が2,3塁と同点を狙うが、先発北山が抑える。西武の渡邊も三者凡退で2回を終え、これからどうなるか。
  • 5回表 西武は無死1,2塁からバントを決める。3塁がフォースアウトになる1,2塁からバントは意外と難しい。犠打で1点返す。しかし満塁まで行ってあと一本は北山が許さない。
  • 後半に入って先に点を取ったのは西武。桑原が最短距離のホームランで逆転。直前に四球があり、中継ぎ上原にとっては悔やまれる四球となった。
  • 直後日本ハムは先頭を四球で出すと、今日ホームランを放った万波を迎える。しかしダブルプレーで西武が抑えると、8回表に山村にホームランが飛び出し2点差に広げる。
  • 8回裏 日本ハムは3連続四球で無死満塁とするが、三振ダブルプレーで得点できず。貰った絶好のチャンスをものにできず、西武の甲斐野は苦しみながらも源田のグラブトスもあり切り抜ける。試合の勝敗に大きく影響したイニングとなった。
気になったことメモ
  • 2回表 水野ジャンピングキャッチ なんちゅう跳躍力や。
  • 解説「石井一成見たかったですねー」→1軍にいない…
  • 桑原の狐ダンス見れるか? → 3回は映さず。4回も写さず。5回も…。本人は大活躍でそんな余裕ないか。インタビューも観たがやらないか…
  • 日本ハムのタオル「【急募】得点」ネタっぽいタオルは他にもあるのかな。
  • 8回裏 無失点で切り抜けたにもかかわらず大量失点した様子で引き上げる甲斐野。3連続四球したらそうもなるか。

オリックス – ソフトバンク

【スコア】

オリックス 13 – 4 ソフトバンク

試合の観どころ
  • 宗の先頭打者ホームラン。カード3連勝の勢いそのままに攻め込む。この1点で終わらず2点目を取ったことが大きい。ソフトバンク目線ではホームラン後に連続四球を与えてしまったことが…。
  • しかし直後に周東→近藤で1点返す。なおも同点のチャンスは髙島が切り抜ける。
  • 先発徐は2回も立ち直れず、四死球から太田にホームランを浴びる。その後も相手打線を切れず7失点で降板。前回のピッチングからは想像できない結果に。替わった大野が火消しに成功する。
  • その後ソフトバンクは反撃できず、3回にもピンチを背負う。しかし大野が得点を与えず、初めて0を刻む。4回も3塁まで攻められるが、挟殺プレーなどで追加点を与えない。
  • 4回裏にソフトバンクは2塁打から犠打で1点返す。じわじわ追い上げていきたいところだったが、5回表に好投していた大野が死球から連打で2失点。オリックスは好走塁もあり、相手に流れを渡さない攻め。
  • 後半もオリックスが着実に加点していく中、近藤,栗原の1発で4点目を奪う。今日は苦しくても明日につながる。
気になったことメモ
  • 1回裏 近藤のあたりをレフトが取ったと思ったが取り切れず。あれとっていたらすごかった。
  • 2回表 宗の打席で捕手がファウルチップ?をギリギリ捕球できず。スローで見ると飛行しているように見えた。
  • 3回裏 渡部 遼人がよく追いついて捕球した。大量リードでも油断しない。4回裏の太田もよく止めて、1塁アウトにできた。
  • 6回表 3塁線ギリギリの打球はフェアゾーンでバウントしてネットに引っかかってエンタイトルツーベース。あのボールを観客が取ることはできないか。
  • 7回表 シーモアの打球を中村が好捕。よくとった。
  • 8回表 プロ初ホームランを放った渡部 遼人がベンチでめっちゃこすられていた。あれは何の儀式か。
  • 9回裏 佐藤 一磨は走者を出すも無失点で〆る。大量リードがあっても失点していいことはない。

阪神 – 中日

【スコア】

阪神 2 – 1 中日

試合の観どころ
  • 中日は細川→高橋周平で先制する。細川のあたりでホームランにならない甲子園の広さ。後続は許さない阪神先発村上はやはり強い。
  • 4回裏 大山小幡がフライとなる中で坂本が久々の安打。その後申告敬遠で投手勝負を選んだがこれが良い勝負。フルカウントまで行って何とか三振。こういった投手対決も来年からは観られないのか。
  • 中日は田中や村松の好守備で阪神の攻めをつながらせない。先発柳は5回無失点。
  • 6回裏 佐藤の打球を外野が交錯してしまい捕球できず、無死3塁となる。交錯した2人は怪我なし。その後大山のポテンタイムリーで阪神が同点。そこから2死1,2塁となって、投球練習していた村上に代打を出すという勝負をかける。代打木浪は四球でつなぐが、中日の柳が勝ち越しは許さなかった。
  • 森下… やっぱすごいわ。初球をとらえた。根尾は悔しいな。
気になったことメモ
  • 1回裏 中野が長打コースを放つもレフトが好返球で2塁タッチアウト。投げた先がドンピシャ。2回裏の田中も流石。
  • 2回表 投手が軽く当てただけでバットが真っ二つ。不良品ということはないのか?
  • 坂本大丈夫か。ガードあっても痛いのにガードないところに直撃は…
  • 近本の打席で実況解説「自分をポケモンに例えるならレジギガス。スロースタートなので…」「今期はいまいちノっていけない…」→とか言っていたら安打。ハイハイ言霊言霊。

巨人 – ヤクルト

【スコア】

巨人 8 – 2 ヤクルト

試合の観どころ
  • ヤクルトは初回に安打と死球で満塁を背負うと、押し出しで先制を許す。その後ダブルプレーを狙える打球を内野手がこぼしてしまい巨人が2点目を得る。ここで食い止めればまだわからなかったが、増田陸がタイムリーで4点目を奪う。4点は流石に重いか…?
  • 直後にヤクルトも先頭を出すが、浦田の好守でダブルプレー。この回0に抑えられる。
  • 先発ウォルターズは制球に苦しみ、3回表には満塁から投手に押し出し四球を与える。巨人はこの好機を逃さずさらに2点追加する。替わった丸山 翔大が1球で火消しする。しかし直後を三者凡退に抑えられ苦しい展開。
  • 丸山 翔大が4回裏は相手の中軸を三者三振。5回も三者凡退。7点差とはいえ大きな勇気を与える投球。後を継いだ田口も6回を三者凡退、7回は死球などで満塁とするも、投手をしっかり押さえて0を並べる。
  • 7回裏 初打席の19歳モイセエフ ニキータが四球を選ぶ。今後が楽しみである。
  • 9回裏 無抵抗で終わりたくないヤクルトは連打で無死満塁を作る。そしてダブルプレーとタイムリーで2点返す。この2点が明日につながるか。巨人としては大差があっても0で終わりたかった。
気になったことメモ
  • 両先発が立ち上がり怪しい中、初回守備で明暗分かれた感ある。
  • 3回表 丸の打席でワイルドピッチが発生したが、死球に見えた。そしてその間に2塁へ進まれたが、タイミングはセーフでもその後足が浮いたように見えたが…
  • 3回表も替え時難しい場面。投手に四球の時点でという選択肢もあった。その次は三振に取ったから行かせてしまうよね。
  • 5回裏 レフトの好守。大量リードでも守備に油断なし。
  • 7回表 浦田が尻に死球を受ける。尻というより、後ろポケットに入れた軍手にあたったように見えた。解説の清原は196死球で歴代選手トップの死球。

DeNA – 広島 ※視聴不可

【スコア】

DeNA 5 – 1 広島

試合の観どころ

気になったことメモ

一言感想

でぶねこまるじ

パ・リーグは去年も全顔合わせが遅かったのである。どのような事情か知らないが、セ・リーグがさっさと顔合わせしているので合わせてほしいのである。

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